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スコラ・コンサルトは、変革の主体である“人(世話人)”が、組織の枠を越え、相互に知恵と勇気を与えあう場づくり、ネットワークづくりを支援しています。
株式会社スコラ・コンサルト
 中日本の世話人交流会

「匠の会」 2006年5月19日
日   時: 2006年5月19日(金) 午後6時30分〜午後9時
場   所: 名古屋駅近辺の居酒屋にて
参 加 者: 7名(5社)/内初参加者2名
参加者が所属する
企業・団体
バファロー、トヨタ自動車、三重県、豊田中央研究所、豊田通商
(下線は初参加企業・団体)
記   録: 山本(トヨタ自動車)

議事
1. 会の名前:「中日本交流会 〜職場を良くしたい人の集まり〜」…前回のまま
2. ミッションステートメント・ブラッシュアップ: …Tさんのアイデアのままで
  職場を良くする為に:
・参加者の共感・仲間意識から元気を与える・もらう
・参加者の会話を通して気づき・ヒントをお互い与える・もらう
・参加者の間で、相談できる人の組織を超えたネットワーク作り
・参加者の多様な価値観・考え方に触れる


何を目的とした会かを明確にすることで、参加する人の意識付けになると共に、
職場や仲間にも説明し易く、理解されやすい内容とした。
1、2についてはこのまま6月の交流会に提示する。(でしたね)
3. 交流会の運営
 
1) 頻   度: 年3回 2006年度は、6月(6/30決定)、9月(9/29決定)、2月開催とする。
開催曜日は、金曜日とし、年1回程度は土曜日開催とする。
2) 時   間: 10:00 〜 17:00とし、しっかり議論できるようにする。
(飲み物、昼食は持参 or 隣のスーパーで調達可)
3) 場   所: 桑名 メディア・ライブ
2006年度はここに一応固定
4) 懇 親 会: さらに議論したい人、さらに懇親したい人が適当に集まるという形にする。
5) 参 加 費: 会場費を参加者数で頭割り
6) 案   内: 代表幹事が1M前に従来のMLで案内する。& スコラのHPにも掲載していただく。

1回目: 6/30(金)の案内およびスコラへの連絡は、Tさんにお願いをしました。
2回目: Mさん
3回目: T・Iさん
4回目: Hさん
5回目: Yで仮決定

Nさん、Yさん、Tさん、Kさん・・立候補ください!
7) 名   簿: 作成する。「個人情報保護」の観点から参加者全員に配布はしない。
…事務局保管(問い合わせにより、個人単位で回答する形をとる)
8) 自己紹介カード: 追加事項:「中日本交流会」に期待することの項に
(例:xxxxxx 、 xxxxxx )と示しておき、書き易くする ・・・Tさんが追加
参加者は名刺代わりと自己紹介代わりに、10枚ほどコピーを持参することとする。(相手の目的が分かり易いの、自己紹介時間の節約等)
9) スケジュール: Yさんの原案でほぼOK
☆交流会が始まる前に、皆さんから寄せられた「議論したいテーマ」を層別し、 ホワイトボードにチーム分け(テーマ分け)を示しておく。当日受付もあり。
テーマが出なかった場合のテーマを幹事で用意しておく。
☆6/30は「交流会の名前」、「ミッションステートメント」等を皆さんに伝達する時間を取る。
⇒各グループの発表が終わってから(でしたね)。
10) 分科会記録: Tさん作成(案)でOK。スコラのHPに掲載
11) スコラからの参加: 従来どおり(案内をし、都合がつけば自主参加いただく)とする。
  ■6月30日(金)の交流会について


 
代表幹事: Tさん
代表幹事の役割: 交流会の案内をMLで流す。スコラへの案内。
当日のタイムキーパー
幹   事: 当日は30分前には集合(でしたね)
・・・その後短時間で会場設置
準 備 物: ホワイトボード(出来ればチーム分必要?)
マーカー(赤、青、黒)
字消し
当日のテーマ分けを会が始まる前にホワイトぼーどに貼る。
分科会発表用紙をチーム+α枚準備。
自己紹介カード(白紙)を数枚準備。
ネームカード入れ(Mさん)準備
マジック
テーマが出ない時の為のテーマを準備
懇親会会場: 仮人数で押え ・・・ (誰? Iさん?)
  ■幹事会の運営について


 
   開  催: 1)事前: 交流会の2W前に開催し必要事項を決める。
2)事後: 交流会終了2W後に反省会を行う。
・・・(ということは毎月飲み会ですね)
会  場: 名古屋駅周辺
幹事任期: 2006年度は一年間固定で行う。 応援大歓迎!
費  用: 出席幹事頭割り
記  録: 出席者の中で1名(代表幹事が指名?)が行う。


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2006年5月4日
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