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スコラ式コンサルティング

役割と関わり方

なぜコンサルタントではなく「プロセスデザイナー」なのか

スコラ・コンサルトのコンサルティングでは、クライアントとコンサルタントとの間に“教える側と教えられる側”の境界をつくらず、「一緒に考える」という姿勢でお客様に関わっています。

往々にして日本の企業では、コンサルタントや研修講師のような外部の専門家は「先生」と呼ばれ、指導的立場に立って「指導される側」の企業の人たちと接します。そこに生じる関係性もまた、プロセスの一要素として、相手を受身にする、すなわち「内発的動機が引き出されにくくなる」という点で人に影響を与えます。

私たちが「コンサルタント」という呼称を使わず、はじめから「プロセスデザイナー」と名乗ってきたのはそういう理由からなのです。

プロセスデザイナー紹介

 

プロセスデザイナーの役割(参謀機能)



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株式会社スコラ・コンサルト

 

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