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事業のポテンシャルを引き出す、常識変化のイノベーション

重投資の技術開発や全社施策ではなく、5%の「イノベーション機能」を内蔵する。


複雑さと制約を増すばかりのビジネス環境。戦略、事業、製品などのライフサイクルもどんどん短くなっています。予測不能な環境の中で企業が生きていくためには、事業成長の新たな萌芽を促し、変化し続けていく準備、 新たな常識で未来をつくる定常的なイノベーションの活動が必要です。
スコラ・コンサルトの手がける事業支援は、常識変化と創発で事業イノベーションを生み出す「5%活動」、企業の「未来づくり」を担う新しい機能です。
一律一斉に展開する全社施策に対して、「本気」でエントリーする部門とそのメンバーで、常識変化によるイノベーションのキーを探り、「勝つため」の事業テーマに挑戦していきます。

【常識変化型イノベーションの特徴】
(1) 事業の再定義(使命・価値の見直し、新しい差異化戦略のコンセプト)
(2) 事業システムの再構築(仕事の常識、判断基準、行動原理、仕事のしかた、業務プロセス・システム)
(3) 新たな顧客価値の創造と実行
(4) 変化とチャレンジの持続する風土づくり (好循環のエンジン)
常識変化で事業力・組織力を高める〈スコラ式〉変革のポジション
「つらい変化」は進まない。わくわくするから持続する。「まずはやってみる」試行錯誤。
風土改革における「常識転換」や「リコミュニケーション」の技術を生かして「事業ポテンシャルを引き出す」アプローチは、

●小回り、ローリスクの多発的な展開
●実行のスピードと、常識や形式に縛られない柔軟さ
●当事者の自発性と連携力を生かしたミニマムなプロセス

による最大効果を意図しています。
【事実・本音で向き合う創発によって引き出される事業ポテンシャル】
戦略を生み出す戦力が育つ
部門間のオープンな話し合いから情報化合物として浮かび上がる新しい商品やサービスのアイデア
既存事業の使命や目的の問い直し、再定義のプロセスから生まれる差異化のキラーテーマと事業コンセプト
職場の経験情報、技術の棚卸しで発見される新しい商品・サービスのヒントやアイデア
「常識はずし」による限界突破から生まれる戦略テーマ、新しい仕事のプロセスやシステムなどの優位性
深い議論に当事者としてかかわることで生まれる実行の当事者意識とコミットメント
深い議論がもたらすチームの求心力とハイレベルの連携
「未来づくり」の5%活動を内臓する組織

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