コンサルティングサービス|スコラ・コンサルト

スコラ式風土改革コンサルティング

「変える」と「つくる」で企業価値を高める
日本生まれの組織風土改革。

変化の時代は〈変化のクセ〉を。

スコラ・コンサルトが風土改革支援とともに歩んできた30年は、バブル経済の崩壊、
インターネット革命、クラウド時代、ガバナンス経営、超高齢・人口減少社会、そして
第4次産業革命・多様なつながりによる社会課題解決の時代…と、日本の産業・社会
が経験にない変化の波に揉まれ続けてきた時代。

どんな環境になっても「生きた組織」が自らシグナルを出して、自らを変えながら持続
していく対応力を身につけるために。企業が求める未来に向かうための新たな経営基盤
として「人・組織のプロセス」(=風土・文化領域)を革新する支援を続けてきました。

未来の準備は、自己変革する組織。

矛盾する課題が次々に投げかけられる環境の中で、複雑な問題を解くカギを握るのは、
つねに試行錯誤しながらフィールドで学び、オープンに連携して創造的に答えをつくる
「当事者」と「自在に動くネットワーク」。

経営の基盤となる組織が有する〈生きた人と協働のプロセス〉は、これからの
企業価値を大きく左右するファクターです。

スコラ式アプローチ3つの特徴

1.それで動くのか? 続くのか?

対話を通じて地に足のついた実行を促す《風土改革アプローチ》

 

重要な経営課題の推進においてカギとなる「人々の情熱と実行」。スコラ式は、現場・日常にある

人々の自発性と関係性を「動き」のバロメータにして、目に見えないところで組織を動かす意味や

環境面に働きかけ、人々の「創造的な実行」、課題に向き合う当事者としてのエネルギーと協働の

力を引き出します。営課題が前提にしている「現場の理解と実行」面に、独自の風土改革手法でアプローチし、主体的に協力・連携して課題に取組む文化と風土をつくります。

2. 「リアル」と「成長」を条件にする進め方《プロセスデザイン》

実行前の予定・想定に縛られず、実際に動くからこそ見えてくる現実、変化する状況に即し、当事者として関わる人たちの成長を基盤にしながらプロセスを発展させていきます。

3.[変える]+[つくる]経営にとっての2つの成果

課題推進を妨げる目に見えないルールや圧力を解きほぐしてコトを取りまく問題を解決するだけではなく、チーム・組織、関係性・ネットワーク構築によって人の動き方や成果の出し方が変わり、チームで価値創造に力を発揮する「非財務系の経営資源」をつくります。

コンサル図 

改革のトレーニング走行と自走化のイメージ

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