大きな問題が起こりにくい体質をつくる|スコラ・コンサルト

 日本企業の課題解決 

コンプライアンス

大きな問題が起こりにくい体質をつくる
Phase.1 「経営への信頼感」を高める
  1. 経営メンバーを「チーム」にしていく
  2. ミドルが「意味・目的のマネジメント」を学ぶ
  3. 迷ったときの判断基軸を共有する
Phase.2 小さな問題を表に出しやすい環境をつくる
  1. 「相互不可侵の壁」に風穴を開ける
  2. 小さな問題の自覚率を上げる
  3. 「組織の自浄作用が働かない理由」を自覚する
Phase.3 現場の自律的な問題解決力(自浄作用)を高める
  1. 自律的問題解決のサイクルを回す
対象:事業部、ビジネスユニット、経営層

関連コラム 

ミッションへの忠誠心
 プロセスデザイナー:手塚 利男
商品への誇りが揺らいでいないか
 プロセスデザイナー:岡村 衡一郎
「本筋からズレている」という不正常な状態 
 プロセスデザイナー:高木 穣
2014年の年頭に思うこと
 プロセスデザイナー:柴田 昌治
組織の風土改革のご相談、
各種お申込みはこちら
CONTACT US

page top

メールニュース登録