ガバナンス|スコラ・コンサルト

「こうすればうまくいく」という解決方法が存在しない今日の難課題。
スコラ式の課題解決アプローチは、挑戦するチームの力を高め、変化する状況の中で「試行錯誤」を通じて解決の条件を積み上げていくプロセスデザインの進め方が特徴です。

大きな問題が起こりにくい体質をつくる

Phase.1 「経営への信頼感」を高める 1.経営メンバーを「チーム」にしていく 2.ミドルが「意味・目的のマネジメント」を学ぶ 3.迷ったときの判断基軸を共有する Phase.2 小さな問題を表に出しやすい環境をつくる 1.「相互不可侵の壁」に風穴を開ける 2.小さな問題の自覚率を上げる…

経営がチームで方向性を定め、次世代人材育成をリードする

Phase.1 役員の現状認識を合わせる 1.推進事務局をつくる 2.役員の個別インタビュー(歴史、思い、ありたい姿と現状) 3.立場を離れてフラットに話し合う場をつくる 4.意見・情報をオープンに出し合い、チームの共通認識を形成する 5.積年の課題への対応を一緒に考える…

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