「統合組織の存在意義」を価値向上につなげる|スコラ・コンサルト

 組織文化の創造 

合併組織の新文化創造

「統合組織の存在意義」を価値向上につなげる
Phase.1 統合で価値が高まる各社のトリガーを見つける

1.合併の必然的背景と各社のコアコンピタンスを知り合う

2.グループの「未来像」を問い直し確認する

3.各社の強みを共有し、役割を再定義する

Phase.2 各社で事業・組織の〈ありたい姿〉を描く

1.市場・顧客の情報から自社の強みを知る

2.自社、自部門の未来と〈ありたい姿〉を考える

3.〈ありたい姿〉に近づく「トリガー課題」を定める

Phase.3 マネジメントと仕事のしかたを転換する(部門)

1.部門とマネジメントの課題を設定する

2.課題推進のキーマンと一緒にアクションプランをつくる

3.課題の実行(試行錯誤)とレビュー、共有

Phase.4 〈ありたい姿〉に近づくための仕組みづくり

1.各社で〈ありたい姿〉に近づくための課題を計画に組み込む

2.次世代経営幹部の育成と社内継承の仕組みづくり

3.日常業務の「新ルール」と「合併効果の高まる目標設定」の実行&レビュー

対象:グループ会社の経営層、次世代幹部

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