組織の深層にある問題を解決し、〈ありたい姿〉をめざす|スコラ・コンサルト

 持続する風土改革 

組織風土改革

組織の深層にある問題を解決し、〈ありたい姿〉をめざす
Phase.1 改革の推進機能をつくる

組織風土改革を効果的に進めるための事務局機能をつくる

Phase.2 主体的な改革の取組みを促進する条件を整備する

「自分たちの会社は自分たちで良くする」という主体的な風土改革の取組みを
促進するために必要な条件を整える

Phase.3 事実・実態・本音にもとづくコミュニケーションの基盤づくり

組織が抱える「本当の問題は何か」を話し合い、洗い出して、解決のための
知恵を出し合えるような「事実・実態・本音にもとづくコミュニケーション」が
できる対話の習慣を築く

Phase.4 組織が深層で抱える本質的な問題を把握する

個別インタビューやオフサイトミーティングを通じて組織の現状課題に関する
情報を分析し、本質的な問題構造を見える化する

Phase.5 組織の〈ありたい姿〉を描き、共有する

事業ビジョンや戦略、現状の組織課題をもとに、どのような組織にして
いきたいのかという組織の〈ありたい姿〉を描き、共有する

Phase.6 〈ありたい姿〉実現のための改革ターゲットを定める

〈ありたい姿〉を実現するために「ここを変えればよい」というレバレッジ
ポイントを探り出し、改革のターゲットとして定める

Phase.7 パイロット部署からスタートし、展開を波及させていく

パイロット部署もしくはワーキング(組織横断プロジェクト)などで 
具体的な課題克服の取組みを行ない、成功事例をつくって、改革の動きを
全体に波及させていく

Phase.8 新たな組織風土を維持する仕組みをつくる

〈ありたい姿〉を維持、進化させていくための仕掛けを、マネジメントの仕方、
仕組み、制度に落とし込んでいく

対象:全社、ビジネスユニット、事業部、部署

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