価値発掘型イノベーション|スコラ・コンサルト

「こうすればうまくいく」という解決方法が存在しない今日の難課題。
スコラ式の課題解決アプローチは、挑戦するチームの力を高め、変化する状況の中で「試行錯誤」を通じて解決の条件を積み上げていくプロセスデザインの進め方が特徴です。

〈大目的アプローチ〉で事業をバリューアップする

Phase.1 「未来の事業の姿」を考え〈大目的〉を設定する 1.壁をつくらず話し合える関係性と環境づくり 2.〈勝てる将来テーマ=大目的〉を見つけ、コンセプトに落とす...

〈R&D〉チャレンジする開発テーマの創造

Phase.1 チームイノベーションの推進機能づくり 1.部課長のスポンサーシップを形成する 2.活動リーダーと事務局の設置...

社内資源を発掘し、創造のすそ野を広げる

Phase.1 各部で自部署の「強み」をあぶり出す 1.部署の存在意義を考える 2.商品サービスの「顧客価値」を考える...

部門横断イノベーションによる攻めの経営体質づくり

Phase.1 変革の基盤と意志の形成 1.意志ある推進体制をつくる 2.トップによる改革のメッセージづくりと発信...

内部資源発掘で現状突破を続けるダイナミックな事業体をつくる

Phase.1 見えざる資産をひも解き、「らしさ」を探り、なりたい姿を描く 1. 経営チームで事業の強み・会社の財産をあぶり出し...

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