SCHOLAR CROSS ACADEMY - 風土改革・組織開発・対話ならスコラ・コンサルト
このような課題をお持ちの方におすすめです
  • 経営の意思決定を一人で抱え、思考が固定化している
  • 日々の業務に追われ、本質的に考える時間が取れていない
  • 利害関係のない経営者と深く議論できる場がない
  • 組織の成長に対して、自分の経営の軸が言語化できていない
  • 次の成長戦略や事業承継に向けた構想を描きたい

[対象]企業経営者、次世代経営者/後継者、経営幹部
※従業員200名以上の企業を中心に選考制

コンセプトアカデミーのコンセプト

  • 思考の磨き:日常業務を離れ、 自らの思考の枠組みを 哲学的に問い直す
  • 異なる業界との対話:「他流試合」を通じて、 自社の前提や常識に 新たな光を当てる
  • 問い続ける力:答えのない問いに 向き合い続け、経営者 としての軸を育む

サービスサービスの内容

「SCHOLAR CROSS ACADEMY」は、経営者同士の対話と哲学的思考を通じて、意思決定の質を高める6ヶ月のプログラムです。
一般的なビジネススクールのように知識を学ぶのではなく、「何をどう考えるか」を磨くことにフォーカスしています。
異業種の経営者との“他流試合”を通じて、自社の前提や思考の枠組みを問い直し、経営の軸を言語化します。

サービスの特徴SCHOLAR CROSS ACADEMYの特徴

  • 特徴01経営者同士の深い対話設計  一方的な講義ではなく、対話を中心に構成。 リアルな経営課題をベースに議論します。
  • 特徴02実践知に基づく学び  現場で意思決定を行ってきた経営者の経験をもとに、 リアルな判断プロセスを共有します。
  • 特徴03継続的なコミュニティ 卒業後も経営者同士のネットワークが続き、 学びと実践を継続的に深化させます。

プロセスSCHOLAR CROSS ACADEMYのプロセス

① 入学(志の確認・選考)
② 6ヶ月プログラム(全6回)
③ 経営構想の言語化
④ 卒業・コミュニティ参加
⑤ 自社での実践導入

※各回でアウトプット → フィードバック → 実践を繰り返します

 

 

よくある質問

MBAやビジネススクールとの違いは?

知識習得ではなく、意思決定の質を高める実践の場です。

カリキュラムは公開されていますか?

詳細は非公開ですが、営業担当より個別にご案内します。

どのような価値が得られますか?

・経営判断の軸の明確化
・意思決定の質向上
・経営者ネットワークの構築