このような課題をお持ちの方におすすめです
- 経営の意思決定を一人で抱え、思考が固定化している
- 案件、課題の対応に追われ、本質的に考える時間が取れていない
- 利害関係を超え、真剣に経営の明日を考え合える相手が少ない
- 組織の成長に対して、自分の経営の軸が言語化できていない
- 次の成長戦略や事業承継に向けた構想を描きたい
[対象]企業経営者、次世代経営者/後継者、経営幹部
※従業員200名以上の企業を中心に選考制
コンセプトアカデミーのコンセプト
- 思考のストレッチ:仕事の日常を離れ、 自分の思考の枠組みを 哲学的に問い直す
- 異分野・異業種との対話:「異質のぶつかり合い」を通じて、 自社の前提や常識に 新たな光を当てる
- 問い続ける力:「異質のぶつかり合い」を通じて、 自社の前提や常識に 新たな光を当てる
サービスサービスの内容
時代はますます不確実性を増し、経営が抱える課題も複雑・複合的になっています。先を見極めにくい経営環境のなか、一人で会社を背負い、難しい意思決定を迫られるとしたら経営者は孤独、不安でしょう。
仮に今まではそうだったとしても、これからの経営者にはチームで行なう経営があります。さらには、会社の枠を超えて、自業界にとどまらない広範囲にアンテナを張り、外側にある異分野の多様な視点で自社や自分を問い直す機会を持つことができます。
SCHOLAR CROSS ACADEMYは、「答えを求める」のではなく「問いを深める」ことを重視、哲学的な対話で「問いを立てる力」を鍛える場です。
サービスの特徴プログラムの特徴(学び方)
- 特徴01腹を割った対話 「本音で本気の話をする」スコラ・コンサルトならではのコーディネートで、問いを深める対話と腹落ち感を体験します。
- 特徴02視野・視座の拡張 異なる業界・経験を持つ経営者の多様な視点をぶつけ合って思考を拡張し、自社と自分の「あたりまえ」を問い直します。
- 特徴03思考と実践の往復 議論だけに終わらせず、自社での 実践とふり返りを繰り返すことで、 当事者としての変革の身体感覚と力を養います。
プロセス経営者の思考が変わる6カ月のプロセス

よくある質問
MBAやビジネススクールとの違いは?
知識習得ではなく、意思決定の質を高める実践の場です。
カリキュラムは公開されていますか?
詳細は非公開ですが、営業担当より個別にご案内します。
どのような価値が得られますか?
・経営判断の軸の明確化
・意思決定の質向上
・経営者ネットワークの構築


