- 日本企業の組織風土改革では「何を変えるのか」の焦点がわかる
- 組織風土改革と新文化創造に向けた「経営陣の直接的な役割」がわかる
- 風土改革を通じた組織・事業の変革と「経営チームの影響力」がわかる
- エンゲージメントを高める要件になる「経営チーム」のつくり方が事例でわかる
- 組織進化のための価値観・常識の見直しと、考える習慣×環境づくりの ポイントがわかる
- 組織変革が表面的な改善に留まり、本質的な変化が起こらないことに課題意識をお持ちの方
- 自律性や当事者意識が低く、新たな価値創造の活力が不足していると感じる方
- ミドル層の疲弊や若手の離職に危機感を持ち、組織全体のエンゲージメント向上をめざしたい方
- 経営層の価値観が組織文化に与える影響を深く理解し、未来を拓く変革をリードしたい方
本セミナーは、上記のような課題をお持ちの経営幹部の皆様に特にお勧めいたします。
概要
| 場所 | WEB開催(WEB会議ツールZoom使用) お申し込み後、参加用のURLをお送りいたします。 ※WEB会議ツールなどに慣れない方は、ご相談ください。可能な範囲でサポートさせていただきます。 |
|---|---|
| 日時 | 2026年2月26日(木)15:00~17:00(担当:山科・木下) 2026年3月24日(火)15:00~17:00(担当:山科・木下) ※当日の状況により、担当プロセスデザイナーが変更になる可能性があります ※お申し込みはセミナー前日までにお願いいたします。 |
| 定員 | なし |
| 費用 | 無料 |
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03-5420-6251
受付時間:10:00~18:00(土日祝を除く)
内容
効率向上の努力を長年続けても労働生産性や働きがいに結びつかない日本企業。今日の不確実な時代環境を前提にした“価値観の見直し”に始まる改革、疲弊した人・組織の回復と価値創造する力を高めるための風土・文化づくりが急務です。
本セミナーでは、日本企業の風土問題の根本にある「安定成長期の組織OS」とそのメカニズムを踏まえ、機能不全の組織をアップデートしつつ、価値創造する組織文化を育てていくための方法論をご紹介します。
プログラム
内容の骨子
2.風土改革の核心とは
3.風土改革の起点としての経営チーム
4.「人」領域にアプローチする改革の方法論《プロセスデザイン®》
プロセスデザイナー

山科 雅弘MASAHIRO YAMASHINA
組織が本来持っている「自己進化力」を引き出し、“自分たちのありたい姿”に向かって自ら変わっていく改革のプロセスに日々伴走している。


木下 拓郎TAKURO KINOSHITA
目標に向け、一人で悩むのでなく、チームで共に解決策を考え試行錯誤を繰り返す支援をしている。個性の強いメンバーにも粘り強く、寄り添うのが特徴。
よくある質問
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